自然災害に負けない外構づくり

こんにちは。住まい工房ともぞう園です。

9月4日に大阪に上陸した台風21号は凄い勢いでした。
皆様のご家族様、住まいはご無事だったでしょうか?

現在、大規模台風の影響で壊れてしまった、古い外構の修理・再設置などの問い合わせが増加しております。
今回の一件で、外構に傷みやひびが入った状態のままで放っておくと、カーポートなど背の高いものは倒れてしまうと大変危険です。

不具合等が出ていてお困りごとがありましたら、まずはお気軽にご相談お待ちしております。

今回、津市にてご依頼いただいた内容もそういったものでして「台風の影響で、10年以上前に設置したカーポートの根元部分にひびが入ってしまった」といったとのこと。
いつ倒れてもおかしくない危険な状態なので、早急に対応いたしました!

【設置後の一部風景】

生まれ変わったカーポートに、お客様も大満足でした!

最近の外構は、使用されている素材も10年前と比べてだいぶ頑丈で、耐用年数も10年~15年程と長くなっております。
今回壊れてしまったカーポートは柱が木製で、なおかつ耐用年数を超えての使用だったといのもあり、台風に耐えきれなかったようです。

□ 台風の影響で不具合が見受けられる
□ 耐用年数を超えている

そういった際には、今後の自然災害に備えて一度、外構リフォームをお考えになられてはいかがでしょうか?

住まい工房ともぞう園では、お客様に安心・安全をお届けする活動をこれからも続けてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

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